ナレッジマネジメント
ナレッジマネジメントの詳細内容です。
目標
組織内の知識や技術等の喪失リスクを回避するため、ナレッジ(知識等)やノウハウを共有する意義と具体的な方法を修得する。
計画人員
70人(各回35人)
対象
管理監督者
日数
1日間
回数
2回
時期
10月
実施日
第1回:10月19日(月)
第2回:10月20日(火)
講師
一般社団法人日本経営協会 講師 廣津 榮三郎 氏
研修会場
本郷台駅前県市等合同施設(振興協会研修施設)5階502研修室
住 所:横浜市栄区小菅ヶ谷1-2-1
最寄駅:JR根岸線 本郷台駅(徒歩約5分)
募集締切日
9月15日(火)
状況
決定済み
備考
カリキュラム
| 9:30 12:00 13:00 16:30 | ||
1.ナレッジマネジメントを考える (1)情報と知識 (2)暗黙知と形式知 2.なぜナレッジマネジメントが必要 なのか (1)ナレッジマネジメントの必要性 (2)ナレッジマネジメントの流れ 3.ナレッジマネジメントによって何を 実現するのか (1)属人化の解消と業務の引き継ぎ 円滑化 (2)業務の効率化とミスの削減 4.ナレッジマネジメントシステム導入 の問題点と解決策 (1)ナレッジマネジメント導入時に 起こりやすい主な問題点 (2)ナレッジマネジメント導入時に 起こりやすい主な問題点の解決策 |
昼 休 み |
5.SECIプロセス (1)共同化と表出化 (2)結合化と内面化 6.SECIモデル (1)協働と表現 (2)接続と実装 7.ミーティング活用のすすめ (場の理論) (1)ナレッジマネジメントを 動かす「場」とは (2)「場」の種類と特徴 8.伝承の実践に向けて(ナレッ ジマネジメントの実践) (1)ナレッジマネジメントに 有効なOJTスキル (2)SECIプロセスを推進し 知識創造を助ける面談の 実践方法 |
※カリキュラムは都合により変更する場合があります。




